1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2019/08/13(火) 09:34:13.14 ID:ID:KYN5qlET0.net
‪“赤いクワガタ”関西にも出没 触るとカブレ
https://www.sankei.com/premium/news/190813/prm1908130004-n1.html

子供たちが昆虫と触れ合う機会が増える夏休み。しかし、野外でかっこいい虫を見つけても飛びつくのは禁物だ。
“赤いクワガタ”には触れると危険だし、逆に首の部分が赤いカミキリは有害昆虫として捕殺が推奨されていたりする。専門家は「初めて見る虫は図鑑などで調べてから触れ合ってほしい」と、
好奇心にはやらず一呼吸置くよう呼びかけている。(井上浩平)

「赤い色のクワガタみたいな虫を見つけた」。ネット上では、珍しい虫の発見にわく書き込みが散見される。

だが、その正体はクワガタとは似て非なるツチハンミョウの仲間「ヒラズゲンセイ」。
鮮やかな赤色のボディーとクワガタのような大あごが特徴だ。体長約2~3センチで、6~7月に成虫になり、人家周辺や林のある公園で目にすることができる。
刺激を与えると足や体の関節からにじみ出す体液には「カンタリジン」という有毒な成分が含まれており、触ると皮膚がかぶれたり水ぶくれを引き起こしたりする恐れがある。

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1565656453/

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Source: ニュー速クオリティ

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